2010年06月28日
これが世界の音!!
我々は歴史の目撃者になったのかもしれません!!!

6月25日(金)カナダ出身の世界中で最も注目されているフィンガースタイルのギタリスト「アントワン・デュフォール」が来日公演のラストをASIVIで飾りました。
言葉で表現するのは非常に難しいのですが・・・
圧倒の一言に尽きます!!!!
本当に凄かった・・・・
オープニングアクトでは今回の公演の主催者で奄美を代表するギタリスト「TAROさん」

そして今回の日本公演全体をプロデュース&サポートをされた「前澤勝典さん」

両者とも独自のスタイルと世界観をもっていて、アントワンに引けをとらない素晴らしい演奏を披露してくれました。
スティービーワンダーのカバーや大きな古時計のカバーをギター一本で演奏してくれたり♪
お客さんもうれしい限りですね
そしてメインアクトのアントワン・デュフォールの登場です!!!

やはり世界で活躍しているギタリストの貫禄をばっちり見せつけてくれるような
最高の演奏でした!!!!!

独自の楽曲の数々は、ずば抜けた世界観を持ったものばかりで、想像力を存分に掻き立てさせられました。
だけど、どこか奄美大島に近い感覚も潜めているような不思議な演奏でした。
ギターの首の部分のバンダナはノイズ防止という音職人のアントワン!!
そして演奏が終わると「アリガッサマリョウタ〜」と挨拶してくれるお茶目な人でもありました
アンコールでは、山の上で今にも光に手が届きそうな場所で創作されたという「Catch on the light」を前澤さんとのセッションで終演となりました。

またカナダからASIVIに遊びに来てくださいね♪
ご来場された皆様、ありがとうございました。

6月25日(金)カナダ出身の世界中で最も注目されているフィンガースタイルのギタリスト「アントワン・デュフォール」が来日公演のラストをASIVIで飾りました。
言葉で表現するのは非常に難しいのですが・・・
圧倒の一言に尽きます!!!!
本当に凄かった・・・・
オープニングアクトでは今回の公演の主催者で奄美を代表するギタリスト「TAROさん」

そして今回の日本公演全体をプロデュース&サポートをされた「前澤勝典さん」

両者とも独自のスタイルと世界観をもっていて、アントワンに引けをとらない素晴らしい演奏を披露してくれました。
スティービーワンダーのカバーや大きな古時計のカバーをギター一本で演奏してくれたり♪
お客さんもうれしい限りですね

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やはり世界で活躍しているギタリストの貫禄をばっちり見せつけてくれるような
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だけど、どこか奄美大島に近い感覚も潜めているような不思議な演奏でした。
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そして演奏が終わると「アリガッサマリョウタ〜」と挨拶してくれるお茶目な人でもありました

アンコールでは、山の上で今にも光に手が届きそうな場所で創作されたという「Catch on the light」を前澤さんとのセッションで終演となりました。

またカナダからASIVIに遊びに来てくださいね♪
ご来場された皆様、ありがとうございました。
tsumugi vol.3
『FLAMENCO TIDA PARAISO5周年記念LIVE』
『CONNECTION 2 CONNECTION vol.17』
『TK RADIO 100回記念の宴』
里アンナメ佐々木俊之 "LIFE GOES ON" Release Tour 2025
『リクオ&ピアノ 2025』
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Posted by ASIVI at 20:58│Comments(0)
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